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第66回日本医学検査学会inちば
プログラム
日程表
日程表:全日程表日程表:6月16日(金) 日程表:6月17日(土)日程表:6月18日(日)
目次
抄録目次目次:ランチョン・スイーツセミナー一覧
会場図
会場図:国際会議場会場図:国際展示場 会場図:全体
プログラム一覧
| 特別講演 | 文化講演 | 公開講演I | 学会長講演 | 基調講演 | 教育講演 | 公開講演Ⅱ | 国際学生フォーラム |
| 教育講演Ⅰ~Ⅵ | シンポジウムⅠ~ⅩⅤ | ベーシックセミナー | ワークショップ | スキルアップセミナー |
6月16日(金)
【スキルアップセミナー】
第1日 6月17日(土)
【特別講演】
日時 6月17日(土) 13:10~14:40
会場 第1会場 A
演題名 北島 政樹 氏「低侵襲・個別化がん治療の展開
−医工・産学連携を基盤とした日本の匠−

北島 政樹 氏
学校法人 国際医療福祉大学名誉学長
北島 政樹(きたじま まさき)氏は、1941 (昭和16)年生まれ。日本の医学者(医学博士)、外科医。現在、国際医療福祉大学副理事長、国際医療福祉大学名誉学長、慶應義塾大学名誉教授。慶應義塾大学医学部卒業後、ハーバード大学MGH留学。慶應義塾大学病院病院長、慶應義塾大学医学部医学部長を歴任。 万国外科学会・米国・英国王立・ドイツ・イタリア・ポーランド・ハンガリー外科学会等名誉会員。文部科学省文化審議会委員、欧州科学アカデミー会員、医学雑誌『New England Journal of Medicine』編集委員。王貞治氏の主治医としても著名である。
【文化講演】
日時 6月17日(土) 15:10~16:40
会場 第1会場 A
演題名 「LOST WITHOUT TRANSLATION Foreigners Struggle to Make Sense of Japanese Health Care -Results from a National Survey-]
「-日本の病院で悪戦苦闘する外国人たち-」

Julia Puebla Fortier氏Julia Puebla Fortier氏
DiversityRxエグゼクティブディレクター、CLASガイドライン執筆者
フォーテイア女史はアメリカのNGO、DiversityRX “Resources for Cross Cultural Health Care” の常任理事で少数民、移民、そして自国民の健康管理の実践及び研究を奨励している。その前は米国保健社会福祉省 傘下の「CALS: 文化的又言語的に適切なサービスの政策基準」で幾つかの主要な政策ツールの開発を陣頭指揮した。又異文化間の健康管理に関する専門教育を支援するDiversityRx.org ウエブサイトを開発・運営し、文化的に多様な人々に対する健康管理の質を取り上げた8回の会議を共催している。女史は健康管理上の通訳に関する米国国民健康評議会の創立メンバーだった。DiversityRx以前に米国下院健康環境小委員会(下院議員Henry A. Waxman議長)の運営メンバーも勤めている。英国とフランスに住んでいた頃、女史はEU、WHO、IOM(国際移住機構)が共催した移民の健康実施と政策プロジェクトに積極的に関与していた。現在日本に在住し多国間の観点から文化、健康そして介護の提供に関するプロジェクトを実施している。

「外国人の診療と医療通訳士の育成
-外国人が安心して受診できる病院をめざして-」

中村 安秀 氏中村 安秀 氏
大阪大学人間科学部教授
1977年東京大学医学部卒業。小児科医。都立病院小児科、保健所勤務などを経験し、その後国際協力機構(インドネシア)、国連難民高等弁務官事務所(アフガニスタン難民医療)など途上国の保健医療活動に取り組む。国内においては、外国語併記の母子健康手帳の作成など、在住外国人保健医療の改善に取り組む。2009年に設立された医療通訳士協議会(JAMI)の初代会長。外国人医療や医療通訳士に関する研修、シンポジウムなどを実施し、医療通訳士の必要性と重要性に関する啓発活動を行ってきた。
【基調講演】
日時 6月17日(土) 10:30~11:30
会場 第1会場 A
演題名 宮島 喜文 氏 「日臨技を新生させ、未来を拓く・・第二ステップへ
宮島 喜文 氏
一般社団法人 日本臨床衛生検査技師会会長・参議院議員
第2日 6月18日(日)
【学会長講演】
日時 6月18日(日) 9:30~10:00
会場 第1会場 A
演題名 梅宮 敏文 氏 「Vision -夢・創造-
-次世代を担う臨床検査技師のmissionとは-

梅宮 敏文 氏
学校法人 国際医療福祉大学成田保健医療学部
【教育講演】
日時 6月18日(日) 10:10~11:10
会場 第1会場 A
演題名 「想像力と『知る』ワクチン-自尊感情を育てて生活習慣病を予防する」
篠宮 正樹 氏篠宮 正樹 氏
特定非営利活動法人
生活習慣病防止に取り組む市民と医療者の会
(愛称:小象の会) 理事長
千葉県糖尿病対策推進会議理事。あらゆる職種の医療者が市民とともにボランティアとして生活習慣病の防止に取り組むNPO小象の会の理事長。近年目立つ食の乱れなどによる子どもの肥満や糖尿病の防止に向けた学校での講演など、あらゆる世代の生活習慣病啓発に取り組んでいる。
【公開講演Ⅰ】
日時 6月18日(日) 13:10~14:10
会場 第1会場 A
演題名 海堂 尊 氏 「医療と文学の未来 - 私のVision -」
海堂 尊 氏
作家・医師
代表作『チームバチスタの栄光』
『ジェネラル・ルージュの凱旋』
海堂 尊(かいどう たける)氏は1961(昭和36)年、千葉県生まれ。日本の作家、医師(医学博士)。外科医、病理医を経て、現在は国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構放射線医学総合研究所 病院勤務。
2005年に『チーム・バチスタの崩壊』で、第4回『このミステリーがすごい!』大賞を受賞。2006年『チーム・バチスタの栄光』と改題して出版、作家デビューした。確かな医学知識に裏打ちされたダイナミックなエンターテインメント作品で、読書界に旋風を巻き起こした。2008年、『死因不明社会』で、科学ジャーナリスト賞受賞。他の著書に『ジェネラル・ルージュの凱旋』『イノセント・ゲリラの祝祭』などがある。
【公開講演Ⅱ】
日時 6月18日(日) 14:20~15:20
会場 第1会場 A
演題名 増田 明美 氏「自分という人生の長距離ランナー」
増田 明美 氏
スポーツジャーナリスト 大阪芸術大学教授
1964年、千葉県いすみ市生まれ。成田高校在学中、長距離種目で次々に日本記録を樹立する。1984年のロス五輪に出場。92年に引退するまでの13年間に日本最高記録12回、世界最高記録2回更新という記録を残す。2001年から10年間、文部科学省中央教育審議会委員を務める。全国高等学校体育連盟理事、日本陸上競技連盟評議員、日本障がい者スポーツ協会評議員。
フォーラム・講演・シンポジウム
【国際学生フォーラム】
日時 6月17日(土)14:20~15:50
会場 第8会場
講演者 The paradigm of medical laboratory technologists changing by new technologies
Kwang Ho Lee
 Korea University College of Health Science; Department of Bio Medical Science,
Are you ready to be a ‘Future’ Medical Technologist?
Sanghyeon Ju
 Dongseo University, Korea
The benefits brought about by new electroencephalographic examination
佐々木 優
 山陽女子短期大学
Into Space
吉澤 舞
 静岡医療科学専門大学校
Study being conscious of the world
金子 綾美
 国際医療福祉大学
Aiming to be an international specialist in specimen testing
山道 のどか
 帝京大学
司会

坂本 秀生
 神戸常盤大学保健科学部 医療検査学科
菊地 良介
 名古屋大学医学部附属病院 医療技術部 臨床検査部門

【教育講演Ⅰ 循環器】
日時 6月17日(土)9:00~10:30
会場 第2会場
講演者 循環器の医師は臨床検査のここを診る
~そしてこれからの臨床検査に求めるもの~

沖野 晋一
 船橋市立医療センター 循環器科
司会 鈴木 学
 千葉大学医学部附属病院 病理部
三末 高央
 船橋市立医療センター 臨床検査科
【教育講演Ⅱ 血清】
日時 6月17日(土)13:30~14:30
会場 第7会場
講演者 免疫検査のこれから
石橋 みどり
 医療法人社団 誠馨会 新東京病院
司会 澤部 祐司
 千葉大学医学部附属病院 検査部
【教育講演Ⅲ 生理】
日時 6月18日(日)12:40~13:40
会場 第2会場
講演者 青年よ、大志を抱け!
~更なる超音波検査のVisionを求めて~

関根 智紀
 地方独立行政法人 総合病院国保旭中央病院
司会 中野 英貴
 小張総合病院
【教育講演Ⅳ 一般】
日時 6月18日(日)10:20~11:20
会場 第5会場
講演者 各種ガイドラインと尿検査
下澤 達雄
 国際医療福祉大学 医学部 臨床検査医学 主任教授
司会 安藤 正
 千葉県臨床検査技師会 一般検査研究班
【教育講演Ⅴ 血液ガス】
日時 6月18日(日)12:40~13:40
会場 第9会場
講演者 救急医療における血液ガス分析の役割
久保田 芽里
 大阪医科大学附属病院 中央検査部
司会 奥田 優子
 東邦大学医療センター大森病院 臨床検査部
【教育講演Ⅵ 血液】
日時 6月18日(日)9:50~11:20
会場 第13会場
講演者 クロスミキシングテストの有用性とピットホール
鈴木 隆史
 荻窪病院 血液科
司会 佐藤 正一
 国際医療福祉大学 成田保健医療学部 医学検査学科
【シンポジウムⅠ 生理 <次世代に継承するべき生理機能検査とは何か>】
日時 6月17日(土)9:00~10:30
会場 第1会場・B
講演者 心電図検査領域の立場から
尾形 申弐
 東京医科大学病院
呼吸機能検査領域の立場から
家城 正和
 埼玉県立がんセンター
耳鼻科領域の検査・聴覚検査と平衡機能検査を中心に
小幡 進
 北里大学病院 臨床検査部
神経生理検査領域の立場から
杉山 邦男
 東邦大学医療センター大森病院
司会 吉田 有紀
 成田赤十字病院
【シンポジウムⅡ 一般 <尿沈渣検査update 2017>】
日時 6月17日(土)9:00~10:30
会場 第3会場
講演者 新しいタイプの尿細管上皮細胞の臨床的意義
宿谷 賢一
 東京大学医学部附属病院
ポドサイトとは?~尿中への出現の意義~
横山 千恵
 筑波大学附属病院
Fabry病におけるマルベリー細胞・マルベリー小体の起源
横山 貴
 東京女子医科大学病院
司会 星 雅人
 藤田保健衛生大学医療科学部臨床検査学科 
【シンポジウムⅢ 穿刺液 <穿刺液検査の可能性(胸水・腹水を中心に)>】
日時 6月17日(土)13:10~14:40
会場 第3会場
講演者 一般・生化学検査から見る穿刺液検査
保科 ひづる
 諏訪中央病院
血液検査から見る穿刺液検査
内田 一豊
 豊橋市民病院
病理検査から見る穿刺液検査
濱川 真治
 公立昭和病院
細菌検査から見る穿刺液検査
静野 健一
 千葉市立海浜病院
臨床検査医が求める穿刺液検査の内容
日本臨床検査医学会医師
司会 堀田 真希
 大阪大学医学部附属病院
日本臨床検査医学会医師
【シンポジウムⅣ 災害 <災害時に検査技師ができること>】
日時 6月17日(土)13:10~14:40
会場 第4会場
講演者 災害概論
三村 邦裕
 千葉科学大学
臨床検査技師による災害への関わり1
小澤 優貴
 医療法人鉄蕉会 亀田総合病院
臨床検査技師による災害への関わり2 
三上 昌章
 千葉県がんセンター
国際医療支援
山中 勝一郎
 社会医療法人社団蛍水会 名戸ケ谷病院
司会 長沢 光章
 国際医療福祉大学 成田保健医療学部
【シンポジウムⅤ 輸血 <安全な輸血療法を行うために~輸血過誤防止の取り組みについて~>】
日時 6月17日(土)13:10~14:40
会場 第6会場
講演者 臨床検査技師の視点から
五十嵐 健一
 JAとりで総合医療センター
看護師の視点から
菅原 美穂
 千葉市青葉病院
司会 長谷川 浩子
 千葉大学医学部附属病院
【シンポジウムⅥ 女性 <女性技師の活躍を考える>】
日時 6月17日(土)13:10~14:40
会場 第10会場
講演者 女性技師の活躍に向けて
丸茂 美幸
 山梨県立中央病院
女性が技師会活動をする上で乗り越えなくてはならない問題等について
堤 玲子
 小城市民病院
アモーレ女性技師!逃げずに女子力 役に立つ
浦田 香代美
 独立行政法人 地域医療機能推進機構 山梨病院
女性の活躍をサポートできる環境づくり
髙橋  雄大
 社会医療法人 春回会 長崎北病院
日臨技セミナー 劇的ビフォーアフター
荒川 正子
 とちぎリハビリテーションセンター
司会 中村 香代子
 順天堂大学医学部附属練馬病院
丸茂 美幸
 山梨県立中央病院
【シンポジウムⅦ 在宅 <在宅医療における臨床検査の可能性>】
日時 6月17日(土)13:10~14:40
会場 第11会場
講演者 2025年を見据えた東京都地域医療構想の概要
榎本 光宏
 福祉保健局 保健医療計画課
在宅医療現場が求める職種技能と臨床検査の必要性
任  博
 医療法人社団杏生会 文京根津クリニック
在宅医療現場で活躍する臨床検査技師からみた必要なこと
寺内裕樹
 医療法人社団七福会 ホリィマームクリニックさいたま
司会 丸田 秀夫
 佐世保中央病院
山本 幸治
 済生会松坂病院
【シンポジウムⅧ 認知症 <認知症医療へ 臨床検査技師としてどう関わるか?>】
日時 6月17日(土)14:50~16:20
会場 第11会場
講演者 「認知症と糖尿病との関連」
~糖尿病検査が認知症診断に役立つ!?~

熊谷 賴佳
 医療法人社団京浜会 京浜病院・新京浜病院理事
認知症社会と医療現場におけるパラダイムシフト
谷向 知
 愛媛大学大学院医学系研究科地域健康システム看護学講座
 老年精神地域包括ケア学
宇和島市における認知症施策と今後の臨床検査技師との連携
岩村 正裕
 宇和島市地域包括支援センター 所長補佐
愛媛県臨床検査技師会における認知症領域への取組み
高村 好実
 市立宇和島病院 一般社団法人 愛媛県臨床技師会会長
司会 深澤 恵治
 独立行政法人 地域医療機能推進機構 群馬中央病院
山田 哲司
 聖隷三方原病院
【シンポジウムⅨ 病理・細胞
<病理・細胞診検査業務の新時代の扉を開こう -検査技術の標準化と診断技術の革新->】
日時 6月17日(土)13:10~14:40
会場 第12会場
講演者 ゲノム医療のための病理検査室における体細胞遺伝子検査の重要性と標準化
佐々木 毅
 東京大学医学部 大学院医学研究科  人体病理学・病理診断学分野
病理細胞診部門における標準化と精度管理
滝野 寿
 名古屋市立大学大学院医学研究科
人工知能は病理診断学を変えるのか? :  形態、物質情報の相互作用
竹田 扇
 山梨大学大学院総合研究部 解剖学講座 細胞生物学教室
司会 田中 雅美
 津田沼中央総合病院 病理診断科
芹澤 昭彦
 東海大学医学部付属病院 病理検査技術科
【シンポジウムⅩ 血液 <血液:骨髄異形成症候群(MDS) ~WHO分類“2016”への対応~】
日時 6月17日(土)13:10~15:10
会場 第13会場
講演者 MDSの基礎
常名 政弘
 東京大学医学部附属病院
MDSの診断 WHO分類“2016”で変わったこと
後藤 文彦
 NTT東日本関東病院
MDSの診療の際,臨床医が知りたい検査所見
増田 亜希子
 東京大学医学部附属病院 検査部
司会 新保 敬
 獨協医科大学病院 臨床検査センター
澤田 朝寛
 順天堂大学医学部附属浦安病院 臨床検査医学科
【シンポジウムⅪ 臨床化学 <臨床化学検査が進むべき道>】
日時 6月17日(土)15:20~16:50
会場 第15会場
講演者 臨床検査技師が求めるスキルとは
三末 高央
 船橋市立医療センター
卒前・卒後教育から見た臨床化学検査
細萱 茂実
 東京工科大学医療保健学部
医師の望む臨床化学検査
菊池 春人
 慶應義塾大学医学部 臨床検査医学
日臨技が考えるこれからの検体検査の在り方
横地 常広
 一般社団法人 日本臨床衛生検査技師会
司会 池田 勝義
 熊本保健科学大学
末吉 茂雄
 千葉県がんセンター
【シンポジウムXII 統一化事業 <新薬開発と臨床検査データ>】
日時 6月18日(日)9:30~11:00
会場 第7会場
講演者 新薬開発の流れ~特に臨床検査データの取り扱いについて~
大村 泉美
 武田薬品工業株式会社 日本開発センター 臨床開発部 開発推進センター
治験の流れ~治験に関する基礎知識~
三末 佳代
 株式会社EP綜合 プロジェクト推進部
患者とのかかわり方と臨床検査データの取り扱い
渡辺 淳也
 千葉大学大学院医学研究院総合医科学講座
 東千葉メディカルセンター  千葉大学 リハビリテーション科部長
司会 吉田 俊彦
 千葉大学医学部附属病院 検査部
長谷 健二
 東千葉メディカルセンター 検査部
【シンポジウムXIII 遺伝子
<がん診療における遺伝子検査 -Current and Future Perspectives->】
日時 6月18日(日)9:30~11:00
会場 第8会場
講演者 造血器腫瘍遺伝子検査の現状と将来展望
糸賀 栄
 千葉大学医学部附属病院
固形癌における遺伝子検査と将来展望
柴田 典子
 愛知県がんセンター中央病院 臨床検査部
Cancer Panelによる次世代遺伝子検査
中條 聖子
 株式会社エスアールエル 特殊検査部
司会 横田 浩充
 東邦大学理学部教育開発センター
南木 融
 筑波大学附属病院
【シンポジウムXIV R-CPC <病態解析のために必要な基礎知識の習得>】
日時 6月18日(日)9:00~10:30
会場 第10会場
講演者 臨床化学の検査
末吉 茂雄
 千葉県がんセンター
免疫血清の検査
齊藤 雅一
 埼玉医科大学病院
血液の検査
風間 文智
 山梨大学医学部附属病院
一般の検査
山浦 久
 さいたま市立病院
司会 堀田 真希
 大阪大学附属病院
神山 清志
 浦和医師会 メディカルセンター
【シンポジウムXV 微生物 <耐性菌が検出された!そのときどうする?>】
日時 6月18日(日)9:00~10:30
会場 第12会場
講演者 医師の立場から
細川 直登
 医療法人鉄蕉会 亀田総合病院
検査技師の立場から
中沢 武司
 順天堂大学医学部附属 浦安病院
耐性菌が検出された!そのときどうする?
五十嵐 礼子
 総合病院国保旭中央病院
司会 長野 則之
 信州大学大学院 医学系研究科 医療生命科学分野
里村 秀行
 千葉県救急医療センター
【ベーシックセミナー 微生物 <初めて関わる感染管理>】
日時 6月17日(土)13:10~14:40
会場 第14会場
講演者 塗抹検査でわかる感染管理
佐々木 雅一
 東邦大学医療センター大森病院
「初めて関わる感染管理」
細菌検査室がない施設での感染対策に関わる技師の役割 ②これだけは知っておきたい薬剤耐性菌

中村 文子
 順天堂大学医学部附属順天堂医院
ラウンドでの検査技師目線のチェックポイント
小森 敏明
 京都府立医科大学附属病院
司会 大塚 喜人
 医療法人鉄蕉会 亀田総合病院
豊川 真弘
 公立大学法人 福島県立医科大学
【ワークショップ 人材育成 <みんなで考えよう「臨床検査のプロモーション」>】
※茨城県臨床検査技師会(水戸塾)
日時 6月18日(日)9:30~11:00
会場 第1会場・B
司会 山元 隆
 株式会社日立製作所日立総合病院